【磁力のないチップ】 【空間系チップ、磁力があるチップ】
   
   
【磁力がある複合チップは放射状にエネルギーを放出】



 磁力弱いチップは、付属の両面テープ、マジックテープや接着剤で装着する必要があります。

【DI】 【Engine】
   
【Strut】 【TuneChip(leggenda-2)(L)】
   
【TuneChip(leggenda-2)(M)】 【Diritto☆56】


 製品に使用している伝達性、剥離性の良い発砲ブチルゴム製の両面テープは当サイトで販売致しております。(ご購入はこちら)
 




【Air】
 
 このチップエアーインテーク管に密着させて装着することで効果が期待できます。
 
 
 付属のタイラップバンドで締め付けてください。
 
 
 脱落防止対策として上からアルミ保護シールを貼ってください。


【Water】
 
 このチップバンドの裏面は粘着性ブチルゴムですので簡単に装着することができます。
 
 
 接着面(ホース側)をクリーナー等で脱脂して綺麗にしてから装着してください。
 基本的な装着は、粘着後に付属のバンド等で締め付けて完成です。(ラジエターホースがあまり変形しないように締め付けて下さい)
 
 
 脱落防止対策として上からアルミ保護シールを貼ってください。


【Fuel】
 
 このチップバンドの裏面には粘着シートが貼り付けてありますので簡単に装着することができます。
 2個一組の構成となっておりますので、向かい合わせて装着して下さい。
 
 
 接着面(燃料ライン側)をクリーナー等で脱脂して綺麗にしてから装着してください。
 装着後、付属のタイラップバンドで締め付けて完成となります。
 (ホースが変形しないように締め付けて下さい)。
 
 
 脱落防止対策として上からアルミ保護シールを貼ってください。
 ※ 装着後にネオジム(THz)で効果を上げることが出来ます。








【EX】
   
 このチップはエナジーが入ったアルミ合金板です。
 アルミ合金ですから、500℃以上になる排気マニホールド管から触媒配管直後までの排気管に装着するには、熱によって溶ける可能性があるので注意が必要です。
 500℃以下の場合でしたら熱によってエナジーも失われる事もありません。
   
   
装着方法として、上写真のようなステンレスバンドで締め付けて装着します。(ご購入はこちら)
集中的に効果を得たい場所には6枚重ね。
横並びにダブル使用すると効果的です。



 
 バッテリー端子のマイナス側、プラス側のボルトナットに挟むように接続します。
 片方の端子に接続するだけ!電気も消費しません。電子の流れにのってエネルギーが
 伝達されるだけです。
   
 
   
付属のBB拡張ナットで既存のバッテリー端子のボルトに延長して装着!
(付属の延長ナットは6mmネジ(ISO))
   
   
マイナス側へ接続して、バッテリー脇へ貼り付けた例。 マイナス側とプラス側に接続し、バッテリーの上に貼り付けた例
   
 
   
マイナス側へ接続し、ストラット脇に収納した例。  



【ペイント(THz)】
(車両剛性を上げるために、オーディオ機器に音質改善等のために塗布)
   
 チューンチップペイントは水性のシリコン配合塗料です。
 使用前には良く攪拌してからご使用願います。水性ですから筆のお手入れ等は楽ですね。
 また、固まってきた場合は普通の水道水で溶くことができます。
   
 直接、対象物に塗って使用するのですが、アルミ粘着テープやビニールテープを貼った上に塗ると試験的に使用することができます。(小エネルギー版チューンチップが作れます)(ご購入はこちら)
 
 
 剥がす場合は水性塗料ですが、かなり大変です。
 その場合は、最近安く販売されているブレーキダストクリーナー等を吹き付けながら剥離すると良いでしょう。
   
   
サスペンション等に塗るときは1巻き分を基準に塗って様子を観て下さい。
(上の写真が3カ所塗布、計バネ1巻き分位です)
ブレーキキャリパーへの塗布例。
(後で好きな色を重ねて塗っても大丈夫です)
   
   
スタビライザーの曲がり部分付近に塗った例。 スタビライザーの中央部分にも。
   
 
   
ホイールの内側の目立たない部分に塗布した例。  
   
   
上の写真のようにブレーキのマスターシリンダーへ。剛性系の塗料を直接塗ったらブレーキのタッチが全然違いますので、是非お試し下さい。 その他 吸気管やインテーク管、エアーフィルターボックス、フィルター部へ塗布し効果を得ることもできます。


 回路の解る方のみ自己責任にて塗布してみてください(*^-^*)
   
   
オーディオ機器に塗布する場合、電源部分(トランス、コンデンサ)や音声増幅部分(IC、トランジスタ、コンデンサ)の頭の部分に少量塗布するだけで改善がみられます。
コンデンサの上、トランジスタの上、また出力コード、端子部分にショートしないように塗ってます。
   
   
電源部の大型コンデンサーの頭に塗布、安定化電源用ICのアルミヒートシンクの上にも塗布。
100V電源端子部にも塗布。
CDの回転部分を支えるブリッジ部?とリボンケーブル部にも塗布。
   
   
以上の塗布でクリアではっきりとした音像、説得力のある音質になります。



【脱落防止保護用アルミ粘着性シール】
   
 振動が多い場合や、高温下の装着場所、水がかかる場所への装着には上からアルミ粘着シールを上から被せるように貼ると良いでしょう。(市販のアルミ粘着テープ(シール)でも問題ありません)
 
   
   

ショックアブソーバー)への装着例
   
   
ホイールへの装着例 ダイレクトイグニッションへの装着例(1)
   
   
ダイレクトイグニッションへの装着例(2) 最後に付属のロゴシールを貼って完成です。
このシールを貼らないと車屋さんでむやみに剥がされる場合がありました。(ご購入はこちら)


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