Center-Xをカスタムする(更新:2016/11/25

 Center-X198    表のアルミ蓋を脇のねじ4本をプラスドライバーで
 取り外すと。。。
     ケースのアルミ蓋が外れるようになりますので、
 上へ方向へ強く持ち上げるようにして外します。
 (外し辛い場合は下側のねじを緩めると吉。)
     これが、標準のチップの配置と重ねとなります。
 真ん中ユニットは特別なXユニットとなっており、
 バージョンにより重ねる位置と枚数が違ってお
 ります。 チップをバラシて、重ね位置変更、位
 置変更しますと Center-Xでの効果出ません。
 自己の責任におてカスタムされて下さい。
 (画像の場合でない場合もあります。)
 (左側50%:右50%)
 
 

  
 Xユニットの構造は重ねたチップのセンターに
 4枚ロゴシールを貼ったものをスイッチングチップ
 として用いております。
 (画像の重ね数は最小の3枚の場合)
   
 

 
 Xユニットの脇にはDユニット(ディレクションユニット)
 を配置しております。
 このユニットはDSⅡと同じチップを重ねたものです。
 
 このユニット単体を取り出して設置することでDSⅡを
 超える効果を出す事が出来ます。

 またXユニット単体でもCenter-X42を超える効果が
 あります。
     右のユニットの向きを反対にして、本体の左側へ
 多くのエネルギー放出ができるように変更できます。
 (左側83%:右17%)
 (中央のXユニットの配置は変更しないでください。)
     
 Center-X288    これが、標準のチップの配置と重ねとなります。
 (Center-X288の場合、Xユニットはありませんので
  すべてのユニットの位置変更が可能です。)

 (左側25+25%:右25+25%)
     右のユニットの向きを反対にして、本体の左側へ
 多くのエネルギー放出ができるように変更できます。
 (左側25+25+25%:右25%)
      右のユニットの向きを反対にして、本体の左側へ
 多くのエネルギー放出ができるように変更できます。
 (左側25+25+25+25%:右0%)
     全てのユニットを上方向へ配置
 (上側25+25+25+25%:下側0%)
     ユニット配置を変更し上下方向へエネルギー放出
 出来るようにした例です。
 (上側25+25%:下側25+25%)
     ユニットを1つ取り去り、配置した例です。
 (上側33+33%:下側33%)
     ユニットを1つ取り去り、配置した例です。
 (右側33%:上側33%:左側33%)
     
     実は。。。
 DSⅡ(ドッチャ スペチアーレⅡ)の
 中身も同じチップが入っていたりします。
 組み替えてCenter-Xにできるんです。(^_-)-☆
     
 

 

 Center-X42の中身は
   
 X-Chip6枚とスイッチングチップ1枚なんです。
 (バージョンによって組み合わせが違う場合があります。)

 スイッチングチップを外して組み替えるとドッチャ
 として又、Dユニットとして使用できます。
     
     Center-X102の中身は
 
 5枚から構成されるDユニットと
 7枚から構成されるXユニット(Center-X42に同じ)
 を組み合わせているのです。